この商品はAmazon プライムの対象商品ではありませんが、数十万点を超える商品が対象です。 今すぐAmazon Primeに会員登録してください。会員登録はお済みでしょうか?サインイン

To translate this page in English, Click here.

すべての出品を見る

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
お友だちに知らせる
STUDIO VOICE (スタジオ・ボイス) 2005年 06月号
 
イメージを拡大
 

STUDIO VOICE (スタジオ・ボイス) 2005年 06月号 (雑誌)


まだカスタマーレビューはありません。 今すぐどうぞ。

出品者からお求めいただけます。


10点の新品/中古商品を見る¥ 560より
   マーケットプレイスからの新品/中古品購入は簡単&安全!Amazonポイントは、Amazon.co.jp が販売する商品にのみご利用、獲得できます。

商品の説明

出版社/著者からの内容紹介 【今号の特集】
INDISPENSABLE COMICS 2005
最終コミックリスト200

~『Death Note』から『ホムンクルス』、
『ハチミツとクローバー』から『ムーンライト・マイル』まで!~

コミックスは、映画やアニメーションになりそこねた物語ではない。

ましてや、映画やアニメーションに“原作”を提供するために存在しているわけでもない。

それは、他のなにものにも依存しない自律的な宇宙であり、
おそらくは日本のアニメーションが、実写映画よりもやや高い頻度で到達する
普遍的な浸透力を持ったエンターテインメントとしての力を、
あたりまえのように身につけている稀有な表現形式である。

コミックスは小説よりも映像作品よりも速く強力に読者を捕縛する。

00年代に生きる我々にとって最も有効なコミックス・タイトルとは何なのか?
コミックスは、まだ見ぬどんな地平を切り開きつつあるのか?

●今、最も過激(ラディカル)なコミックス50!

●最有効ジャンル・コミックス50
-『ホラー』 -『少女』 -『少年』
-『SF』 -『ノワール』
-『音楽』 -『映画』 -『文学』
-『デザイン系』 -『アート』
-『ヤンキー』 等

●最有効特殊コミックス20
-『サイケデリック』  『アヴァン=ギャルド』

●00年代を象徴するコミックス50

●クリエーターズ アンケート
~「ワタシに影響を与えた一冊」

●スペシャル・コラム「アートとマンガ」

商品の詳細


この商品にタグをつける

( 詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
タグの検索